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JAMTA 一般社団法人民泊観光協会 Japan Minpaku Tourism Association

“まちと共にいきる民泊へ”
JAMTAは全国の仲間と一緒に、民泊の豊かさを育て、
国や自治体と連携し、ルールづくりに働きかける一般社団法人です。
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入会案内

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JAMTAでは、私たちのビジョンと活動に賛同していただける会員を募集しております。

トピックス

お知らせ
<各地方公共団体の取組(観光業支援キャンペーン)について>
観光庁より、 各自治体による観光業支援キャンペーンのまとめが発表されました。”各地方公共団体の取組について”https://www.mlit.go.jp/kankocho/page04_000128.html
2020 07 10
お知らせ
New! <家賃支援給付金に関するお知らせ>
家賃支援給付金の詳細が発表されました。7月14日(火)より、申請受付を開始する予定です。https://www.meti.go.jp/covid-19/yachin-kyufu/index.html
2020 07 07
お知らせ
保護中: 【第1期定時社員総会】
第1期定時社員総会書類  監査報告書
2020 07 06
お知らせ
<アンケート調査のご協力のお願い>
<アンケート調査のご協力のお願い>
観光産業を支援するため、各自治体で、独自の宿泊代金の割引やクーポンなどの提供が開始されていると存じます。皆さまの自治体が民泊に対してどのような対応をされているのかを把握し、情報を共有させていただきたく、一般社団法人 民泊観光協会においてアンケート調査を実施することと致しました。 下記のアンケートフォームから、2020年6月25日までにご回答いただけましたら幸いです。ご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。 <各自治体による宿泊支援 アンケート調査>https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfNbIyj8he9CMxGOHCtCXHsk1ifBoe9IBygDeycAokQEqPwKQ/viewform
2020 06 18
お知らせ
<6月のオンラインイベントのお知らせ>
<6月のオンラインイベントのお知らせ>
①「おいでよ!MinPark」民泊の魅力を1分動画で発信して、民泊をつないでいこう! 簡易宿所、特区、住宿を運営している方々の、お部屋紹介動画をYoutubeに掲載します。 参加には1分間ビデオのオンライン授業の受講が必須です。 詳しくはこちら https://note.com/jamta/n/nc3165f446b81 <1分間ビデオ オンライン授業開催日程>6/21日(日)13:00-14:006/21日(日)15:00-16:00 6/28日(日)13:00-14:006/28日(日)15:00-16:007/ 4 日(土)13:00-14:00 ②JAMTAとつくる新しい民泊への招待(全6回)JAMTAという組織を知って頂く時間と、ホストの勉強会の2部構成となっております。詳しくはこちらhttps://jamta.jp/news/431 <クラス開催日程>第2回 6/20(土) 13:00-14:30 民泊コミュニティー作りの第1歩~任意団体 の作り方 第3回 7/4(土)13:00-14:30 事例から学ぶ民泊と地域のつなぎ方 第4回 7/18(土) 13:00-14:30 民泊の清掃・衛生マニュアルを作ろう 第5回 8/1(土)13:00-14:30 事例から学ぶ民泊と地域のつなぎ方② 第6回 8/15(土) 13:00-14:30 プロから学ぶ、行政・議員さんとの信頼関係のつくりかた(民泊基礎編) ③「各自治体による宿泊支援 アン...
2020 06 17
お知らせ
<オンライン勉強会のお知らせ> JAMTAとつくる新しい民泊への招待(全6回)
<オンライン勉強会のお知らせ> JAMTAとつくる新しい民泊への招待(全6回)
6月6日より、民泊事業者様、管理業者様対象のオンライン説明会・勉強会を開催します。簡易宿所、旅館で民泊をされている方、農泊をされている方も大歓迎です。ぜひお気軽にご参加ください。JAMTAとつくる新しい民泊への招待(全6回) 観光を取り巻く環境が大きく変化する中、私たち民泊事業者も団体を立ち上げ、国や行政との連携やルールづくりへの参加を進めて行く段階となりました。 2021年6月には住宅宿泊事業法の見直しが予定されています。私達ホストからの声が届かないと、民泊の実態を伴わないルールが作られてしまう可能性もあります。 最近では、新型コロナウィルス感染症対策に関連する自治体からの支援金を、本来なら受けられるはずが、民泊の認知不足により受けられないというケースも出ています。ルールは個人や一企業のために変えられるものではありません。より良いルール作りに参加し、さらに地域と協働するためには、全国の事業者団体が必要です。JAMTAはまだ発足したばかりですが、誰もが苦しいこんな時こそ手を取り合っていく必要があります。全国各地の民泊事業者が、様々なアイデアを出し合い、実践し、提言という形で国に持っていきたいと考え...
2020 05 30
お知らせ
<札幌市>「新型コロナウイルスの親子への影響に対する支援のお願い」賛同団体への登録
NPO法人札幌チャレンジド様の「新型コロナウイルスの親子への影響に対する支援のお願い」に賛同団体として登録いたしました。新型コロナウィルス感染拡大により、多くのご家庭で、経済面、長期化する休校、子どもの居場所、親子のストレスなどの影響が生じています。札幌市の児童相談所では民泊施設の活用も開始され、弊会でも新型コロナ感染症影響下での民泊施設活用を模索して行く所存です。要望内容は以下の通りです。1.子育て世帯への臨時給付金の支給について 子育て世帯全体が、一斉休校により負担が増えています。子育て支援宣言をしている札幌市として、0歳から18歳までの子育て世帯全体に、休校が続く期間の臨時給付金の支援をお願いします。2.ひとり親世帯のセーフティーネットである児童扶養手当の臨時増額について シングルマザーの多くは非正規労働に従事し、常に経済的に不安定ですが、一斉休校の長期化によって、子どもたちとその家庭に大きな影響が及んでいます。しんぐるまざあず・ふぉーらむ北海道の緊急アンケートの経過集計では、収入が減ったと回答した世帯は56.5%になっています。保護者の生活が激変し、経済的にも大変苦しい状況に追...
2020 05 01
お知らせ
<東京都>テレワーク促進に向けた宿泊施設活用の機会
東京都が推進する”STAY HOME”週間の一環として、自宅の近くにテレワークの場を提供する宿泊施設とその利用を希望する事業者のマッチングをする取り組みが4月27日より始まりました。最近自宅でテレワークを始めた方が抱える課題として、「仕事に集中できない」「仕事をするスペースが限られている」等の声が上がっています。テレワークを推進する事業者が対応を迫られる中、居住地に近い場所で集中して仕事ができる環境として、民泊の活用は大きなメリットがあるといえます。事業所と宿泊施設(民泊施設)は共に東京都内にある必要がありますが、東京郊外には住宅街を中心に民泊施設が500件以上あります。申請の数が多いほど利用を希望する事業者とのマッチングの精度が上がるので、東京都の民泊事業者におかれましては、より多くの申請をお願いしたいと思います。尚、マッチング後の契約については、東京都は間に入らず当事者同士で行うとの事です。その他詳細はこちらをクリックするか、下記までお問い合わせ下さい。東京都宿泊施設テレワーク活用事務局【電 話】03-6912-5350  午前9時30分から午後5時30分まで(※土日祝日除く)【メール】hotelwork_tokyo(at)...
2020 04 30
お知らせ
民泊事業者対象のコロナ対策支援セミナーへの協力
弊協会は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い宿泊者が著しく減少している中、住宅宿泊事業を存続をさせていくために「今なにをするべきか?」迷われている方に向けてのオープンセミナーへの協力を致しました。コロナ融資と対策セミナー 全4回 概要一社)北海道民泊観光協会が掲げる「民泊事業を地域づくりへ 地域住民自らが主体となり役割分担を行いながら問題·課題の解決 民泊事業の持続可能な取組を進める体制づくり支援実践する。」という理念の基、衛生確保から、補助金助成金の指南など、幅広い内容となっております。新型コロナウイルスの感染拡大、影響により民泊事業の運営で困難に直面されている方へ向けて引き続き情報提供を行っていきます。
2020 04 20