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JAMTA 一般社団法人民泊観光協会 Japan Minpaku Tourism Association

“まちと共にいきる民泊へ”
JAMTAは全国の仲間と一緒に、民泊の豊かさを育て、
国や自治体と連携し、ルールづくりに働きかける一般社団法人です。
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JAMTAでは、私たちのビジョンと活動に賛同していただける会員を募集しております。

トピックス

お知らせ
【オンラインイベント】11月16日火.14:00-16:00「第3回 ガイドツアーとまちづくり」
 マスツーリズムからサステナブルツーリズムへ、観光や旅行の価値観は、日本だけでなく世界においても変わりつつあります。単にモノや資源を消費する旅から、旅先の地やそこで生活する人々を知ることへの旅に変化しています。来訪者が旅先で出会う人々と対話し、つながりを創り、その地に生活する人々が過去から紡いできた伝統や文化を伝えるために、ガイドツアーが果たす役割とは何でしょう。現地の人の立場、旅人の立場、ガイドの立場になって考えたいと思います。今回は、「第1回SDGsの自分ごと化」でご登壇頂いた大和田順子氏に10ミニッツ・ディスカッションでご参加いただきます。お申込みはPeatixから!
2021 11 10
お知らせ
旬刊旅行新聞に掲載されました
9月15日に開催されたオンラインセミナー「持続可能なまちづくり 民泊にできること」第1回 SDGsの自分ごと化、が旬刊旅行新聞に掲載されました。(2021年9月28日配信)記事はこちらから 旅行新聞に移動します。
2021 09 28
お知らせ
【オンラインイベント】「第2回 責任ある宿・旅行者になるためのヒント」責任ある観光“レスポンシブル・ツーリズムを考える
「持続可能なまちづくり―民泊にできること」第2回 責任ある宿・旅行者になるためのヒント UNWTO (国連世界観光機関 The World Tourism Organization of the United Nations)は、持続可能な観光を実現するためには、国連、政府、観光部門だけではなく観光客も連帯して取り組むことが不可欠だと述べています。旅を提供する側、享受する側、それぞれの立場に立って価値のある観光とは何かを考えるときがきました。責任ある観光“レスポンシブル・ツーリズム”とは?私たちにできることを考え、話し合いたいと思います。今回は、「第1回SDGsの自分ごと化」でご登壇頂いた大和田順子氏に10ミニッツ・ディスカッションでご参加いただきます。お申込みはこちらから (Peatixのサイトに移動します)
2021 09 22
お知らせ
住宅宿泊協会と消防庁との会合に南専務理事が参加
2021年8月19日住宅宿泊協会(JAVR)と消防庁の「民泊における消防法の課題解決に向けて」の会合にJAMTAの代表として、南専務理事が参加。以下、内容をご報告します。会合内容:①各地の消防が制度を正しく理解し指導する②住宅宿泊事業者は仮に消防から過剰設備を要求されても反論できるよう正しい知識を身につけることが必要JAMTA 南専務理事より: 各自治体消防行政で運用されている32条を適用した全国の事例など収集されているか?なにが32条適用なのか?わかりづらくしているのではないかと問題提起いたしました。消防法施行令第32条この節の規定(=消防用設備等の技術基準)は、消防用設備等について、消防長又は消防署長が、防火対象物の位置、構造、又は設備の状況から判断して、この節の規定による消防用設備等の基準によらなくとも、火災の発生又は延焼のおそれが著しく少なく、かつ、火災等の災害による被害を最小限に止めることができると認めるときにおいては、適用しない。
2021 09 06
お知らせ
オンラインイベント「持続可能なまちづくり―民泊にできること」第1回 SDGsの自分ごと化
 一社)民泊観光協会(JAMTA)は、簡易宿所、特区民泊、住宅宿泊事業法(同居・非同居)の許可で宿泊施設を運営しているメンバーの組織です。法律の区分は分かれていますが、私たちの共通は交流を重視する民泊を推進していることです。交流を重視する民泊とは、迎え入れた旅人だけでなく地域との交流も大切にし、地元の魅力とそのまちの暮らしを伝える宿泊施設の運営者です。そして法律の区分にはとらわれず、交流を重視する民泊を全国に広げていくことがJAMTAの使命です。JAMTAは、持続可能なまちづくりがあってこそ、持続可能な観光が成り立つと考えます。民泊が持続可能なまちづくりに貢献することで、地域に暮らす人々や文化を守りつつ経済を循環させる観光の仕組みを考え、広げていきます。 SDGs(持続可能な開発目標、Sustainable Development Goals)は、2015年国連で採択され、17の目標を掲げ2030年までの達成を目指す国際目標です。達成のための具体策は私たちの裁量に任されています。ポストコロナ時代に私たち民泊運者はどのように持続可能な観光を推進すべきなのか。SDGsを自分ごと化したときに見えてくるもの、私たちにできることを考え、話し合いたいと思...
2021 08 16
レポート
宿泊事業者連携研修
宿泊事業者連携研修
全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会(全旅連)青年部様と当協会理事3名で、名古屋にて宿泊事業者連携研修を行いました。 研修では両会の最新動向の情報交換のほか、ホテル旅館事業者と民泊事業者で今後も意見交換の場を設け、さらなる宿泊業の発展に向けた取り組みを行うこととなりました。 当協会では宿泊業の持続的な発展に向けて、引き続き関係団体との意見交換を重ね、活動していく所存です。
2021 07 14
レポート
観光庁訪問
当協会理事3名で観光庁観光産業課民泊業務適正化指導室を訪問し、2020年度の活動と今年度の年次計画等をご報告いたしました。 また、全国の支部の民泊の実態や民泊業務適正化に関して意見交換を行いました。 当協会では引き続き、民泊業務適正化指導室との情報交換の場を設け、民泊の発展に取り組んでまいります。
2021 06 21
お知らせ
保護中: 第2期定時社員総会
第2期定時社員総会書類第2期監査報告書
2021 05 19
お知らせ
9/10開催「コロナ時代に考える、地域と観光をつなぐ民泊の役割」オンラインイベント
9/10開催「コロナ時代に考える、地域と観光をつなぐ民泊の役割」オンラインイベント
この度、「コロナ時代に考える、地域と観光をつなぐ民泊の役割」と銘打ち 民泊観光協会 × シェアリングエコノミー協会 共催 でのオンラインイベントを開催致します。新型コロナウイルス感染拡大に伴い、民泊は大きな影響を受けています。リアルな民泊事業者のお声と、実際に各地の事業者が取り組んでいる活動の紹介などを踏まえながら、これからの民泊の活用・可能性について議論を深める機会となればと考えております。最後は懇親会の時間も設けますので個別質問や参加者のみなさまとの意見交換にも是非ご活用いただければと存じます。トークセッションでは、弊協会理事に加え支部メンバーの方も登壇していただく予定ですので、万障お繰り合わせの上ご参加頂ければと存じます。 ● お申し込みは以下よりお願い致します。https://peatix.com/event/1607762/view■詳細日時:9月10日(木)19時〜20時半(20時半〜21時 懇親会)会場:zoom ※お申し込み者へ前日までにURLを送信します。参加費:無料 対象:民泊ホスト、民泊に興味がある個人や団体など定員:100名■タイムスケジュール18:50  開場19:00  開...
2020 09 03