正会員・支部メンバー施設の紹介
CHILL HOUSE(不在型民泊)

CHILL HOUSE(不在型民泊)

北海道

一般社団法人北海道民泊観光協会

澤田武大さん

CHILL HOUSEを運営しています。 詳しい情報は以下のURLからご覧ください。 https://chill-stay.com/

民泊を始めたきっかけ

以前は、関東で塾講師をしていました。このまま雇われの状態で、人生を終わらせるわけにはいかない!と日々感じていました。一念発起して宿泊・観光業に飛び込みました。 北海道・札幌の楽しみ方、ポテンシャルをもっと道外や海外の人に知ってもらいたいと思い、手始めに民泊を始めました!

おすすめの過ごし方

おすすめの過ごし方

当施設近くに中島公園があり、散歩やボートと自然に包まれながらリフレッシュできます。冬は雪遊びをしている子供たちがいっぱいいます。 大人はススキノが近いので……… それぞれの楽しみ方で(笑)

旅行者との交流

旅行者との交流

コロナ禍、宿泊事業をスタートしました。まだあまりゲストを迎え入れていないのが悩みです。 早くゲストと一緒に飲みに行きたいなぁ。

持続可能な観光の取り組み

生まれが港町なので、サケの稚魚の放流活動など、北海道の海産資源を守る取り組みをしています。 インバウンドが戻ってきたら、ゲストと一緒に稚魚放流ができたらいいなぁと思っています!

民泊をやってみて

民泊をやってみて

「既存のホテルでは味わえないメリットが多い」 私自身もホテルと民泊の違いに驚くこともありました。民泊の特徴は「より家庭的でプライベートが保たれる」ということです。 民泊の原点である「暮らすように旅をする」という言葉からも、セカンドハウス的に利用する方が多い印象ですね。 同じ部屋に泊まれることからリピーターも多いですね。これからインバウンドが戻ってくることに、毎日ワクワクしてます!

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